さくら 病気・怪我

またやっちゃったね。

うちのさくらちゃん(チワワ ♀ 11歳)、
目を掻くときの勢いが、
 

アホほど、すごい。
 

それで時々↓こんな風に、
 

怪我したさくら
 

目のまわりに怪我をしちゃうんです(まぁ、1年に1回ぐらいですが)。
 

でも飼い主的には、
突然『出血』を見つけるわけだから、

それなりに驚くわけですよ。
 

そして、そんな飼い主の心配をよそに、
また目の前でバリバリバリとやり始めるんで、
「ひゃあ」と言わされてます。
 

怪我したさくら2

 

それに比べてハヤテ(チワワ ♂ 11歳)は、
これまた極端なソフトタッチ。
 

「それって掻く必要ある?」と聞きたくなるぐらい
スローでもう本犬も掻いてること
忘れてるんじゃないかと思うぐらいです。
 

でもこと顔に関しては、
というか『目』のまわりのような場所は、
ハヤテぐらい慎重にやって欲しい。
 

何度も同じとこやってると、
かさぶたになって→出血して→痒くなって→掻いて→かさぶたになって
とエンドレスになってしまって、

『エリザベスカラー』のお世話になりかねない。
 

でも今回はさっきチェックしてみたところ、
 

怪我したさくら4

 

少し赤く腫れは残ってるものの、
だいぶ順調に治ってきてて、

いつもの可愛いさくらだったので、ひと安心。
 

怪我したさくら3

 

しかし、自分の体を傷つけてるわけだから、
なにかそういうのを避ける機能は搭載されてないんですかね。

って、もしかしてさくらだけでしょうか。

 

↓帰り際に、ポチと押してもらえると喜びます、私が。
にほんブログ村 犬ブログ チワワへ


 

私が勉強してる「しほ先生」の教材はこちら→Inuversity(イヌバーシティ) ~いぬ大学~

-さくら, 病気・怪我